2013年6月17日月曜日

ジーノ王子の実態

我々は、心を鬼にしてジーノ王子を正しく導こうと、日々……日々…
やっぱり、ジーノ王子の攻撃に振り回されております。

寝起き・食事の後は庭に出すことによって、トイレは外ですませるよう教育中。



<…つまり、わざと?失敗することで ’ジーノ王子の要求声明’ がより明らかになった>



王子ジーノの攻撃の理由とパターン

隔離嫌い
庭でサルたちと一緒に遊んでいた。
「はい終了」とジーノをコンサバトリー(ガラスで囲まれたガーデンルームの事)に入れてドアを閉め、サルたちはそのまま庭でサッカーを続けた。
ガラスのドアの前、足拭きマットの上に座り、外のサルたちをみつめるジーノ王子。
<うん、なかなか凛々しいのです>

しかしこの ’隔離’ に気が付き、ドアの前でアピールするものの、誰も反応しません。
次の瞬間、マットに「攻撃おしっこ」
それに気がついたおとぅサン、すかさず「No! 」と大きな声で叱った!

ジーノ王子、部屋の奥で反省か?と思いきや、
攻撃おしっこを片付けているおとぅサンの背中側に回りこみ、
「攻撃下痢Pウン○」をしてから、サークル内のベッドでふて寝

おとぅサン…「大声で叱られたストレス性の下痢か?」と心配。

かぁサン …「そんなデリケートな王子違いますぅ」と一笑。


俺様ジーノ様ともっと遊べ〜!



お客様にもねだってます。そろそろ叱られるか?ダイジョブか?



要求の主張
特に月曜日の朝
サルたちがジーノ王子と戯れた後でさっさと学校に行ってしまった。
一人残されたジーノ王子「攻撃下痢Pウン○」を出入口(裏口)マットに命中させる!
<せっかくの朝御飯を、こんなンにすな!(怒)>

かぁサン、同情してしばらく外で遊ぶ。
「ハイ終了」と一緒に家に入り、かぁサン家事を再開すると…
「攻撃おしっこ」をダイニングとリビングの2箇所にくらう。
<ウン○はさすがにタマ切れか?>





俺様の言うこときいてよー!




寝る時も場所とってー…っっとに態度でかいっしょ!






《手足(?)を伸ばして腹見せて寝ている
…ジーノ君、君はほんとに犬なのか?》



いえ、王子です。






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