2013年6月12日水曜日

家族臭認識

ジーノに早く自分を認識してもらいたいからこそ、世話を焼き過ぎたきらいもある我々。

「軌道修正」後
かぁサンは、リーダーを意識して1日でジーノの信頼は回復できたようだ。
まぁ朝から夕方までは基本的にずっと一緒ですからね。当たり前なんでしょうが…

== 目合います。アイコンタクト取れるようになりました。  <…ホッー。>


サル2号は、どちらかというと ’遊び’ のリーダーシップを取る事を意識したようだ。
<うん、考えてるねー>




かぁサンのお腹大好き♡ 







サル1号は

…いきなりジーノの顔に向けてオナラをした! それも2発かました!
                     
’ぶーっ!ぶっ!’ って音がした。


<何しでかすんじゃー!!!>

その場から逃げるかぁサンとサル2号に向かって、


「これで僕の臭いが分かって、家族になれるはず。」

「サル2号とおとぅサンに向かっても、僕はオナラしたよね。」


ノックダウン! 




<得意げって? 犬同士の挨拶でおしりの臭いは嗅ぎ合うが…おならって>




《くらっ!ときたが、これは臭いのせいではないはず…
サル1号、君が一番、犬に近いよ。》



サル1号、両足をソファに引っ掛けてアイコンタクト中


<体勢はジーノと一緒。でも僕は2足歩行を主張…なのか? どんなンや?>











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