| 僕の話じゃないみたいなんで… |
犬への指示コマンドを英語でする場合、日本人がよくやる失敗談(?)で有名なのだが、
パピークラスのトレーナーがその話を始めたときは、かぁサンちょい引いてしまった。
<我々日本人の前で、それ言うかー!>
…トレーナーには我々がアジア人だと分かっても、日本人とはわからないし…ねぇ〜。
イヤ、そーゆーコトでなく…
「お座り;sit」の発音が「大便;s○it」に聞こえるって話。
しかし、トレーナーが言いたかったのは、日本人でもアジア人でもなく…
ポーランド人…スーパーに「ポーランド食材コーナー」が出来るぐらい人口多いらしい。
前回のセッションで、ポーランドのご夫婦が子犬を連れて参加された。
その旦那様が、とても大きな声で「s○it」と連呼されて、皆困ってしまった…。
ポーリッシュの発音はちょっと違うんですね…でも誤解されるので気をつけましょう…。
という話だったが…
間髪入れず
サル2号;「かぁサンも気をつけなよ〜。」
かぁサン;「……ムッ(怒)…分かってる…」
いちいちうるさいんだよね!これも反抗期特有なん? あ〜も〜うっとおしい!
サル1号;「 ’シ’ じゃなくて、’セ’って言おうとすればいいんだよ。スセットみたい…」
かぁサン;「(お〜♡)うん分かった、ありがと。」
| 夏日の3匹…雰囲気出てるだろう…byおとぅサン |
《反抗期 ダブルじゃなくて 助かった!
0 件のコメント:
コメントを投稿